以前、細胞活性ストレッチ実技セミナーにご招待したアフィリエイターの方のご招待を受けて、豊洲の高層マンションでアフィリエイター12人の方たちに特別セミナーを開催しました。
本当に効果があるのかを確認して頂き、
実際に身体をパワーアップして頂こうという意図です。
まず、理論の概論を説明してから実際に体験して頂きました。
写真は、会場ですがかなり盛り上がりました。

以前、細胞活性ストレッチ実技セミナーにご招待したアフィリエイターの方のご招待を受けて、豊洲の高層マンションでアフィリエイター12人の方たちに特別セミナーを開催しました。
本当に効果があるのかを確認して頂き、
実際に身体をパワーアップして頂こうという意図です。
まず、理論の概論を説明してから実際に体験して頂きました。
写真は、会場ですがかなり盛り上がりました。

10月2日には、遠く愛知県からの腰痛の
参加者もいらっしゃいました。
他にはデザイナー、アフィリエイターなどいつものように
腰痛や足のトラブルなどでお困りの多彩なメンバーで
ランチも大いに盛り上がりました。
次回のランチは昔から知っているイタリア系の直営店の店長に
直接交渉して特別価格のランチのOKを取ったので
そのお店を予定しています。
10月5日(水曜日)の10時から笹塚のスタジオで開催。
初回であり、特別な募集はしていませんが
4名の方にご参加頂きました。
あいにくの雨の中でしたが、「鏡があるので自分の身体を確認できてとても効果的でした!」との感想を頂きました。
終了後に、駆けつけて頂いた常連というか、
サポートして頂いている方たちと一緒にお茶をしてから解散しました。
お茶の時にいろいろと今後の展開についての
サポートアドバイスを頂きました。
セミナーを開催以来、いろいろの方とお知り合いになりました。
また、沢山の方のサポートを受けており、
非常に恵まれていて幸せであると感じています。
今後は、ご期待を裏切ることなく細胞活性ストレッチにより、
世の中の沢山の方々の人生を豊かにしていくことに
少しでもお手伝いができればと考えています。
以前より、平日での細胞活性ストレッチセミナー
開催のご要望を受けておりました。
少し前に、幡ヶ谷の物件のご紹介を受けておりましたが
諸事情ありその物件は見送りました。
その後、場所を探していたのですが、
笹塚で10月からの毎週水曜の午前10時から
1時間ほどスタジオを借りることができました。
社会人方はご参加が難しいとも考えましたが、
アンケートで平日の午前中をご希望される方が
意外と多かったので、空いていたこの時間を確保いたしました。
ある程度固定のお客様が見えた段階で
固定のスタジオを探そうと考えております。
コンドロイチンとコエンザイムを最も効果的な配合バランスで配合した「ルブリケア1200」などを取り扱っている外資系のパイナップル社との共催イベントが決まりました。
☆申し込み方法
ルブリケア1200お客様窓口(電話0120-255-774)
もしくはインターネット専用ページ(https://www.
申し込み下さい。
9/30(金)締切
10/5(水)当選発表 *当選者のみメール等で通知いたします。
*当日はストレッチをしますので、動きやすい服装・
素足か靴下で行いま
靴を使用する場合は踵がないバレエシューズなどをご用意ください
2011年9月18日(日曜)も沢山の方が実技セミナーにご参加頂きました。
特に今回は歯医者さんご夫妻や高名なコンサルタント、
有名大学で講義もされているプロのデザイナーも参加されました。
人により自分の身体を使えるレベルが違うのですが、
何となくやっても体には新しい刺激が入るので終了後、
皆さん『ストレッチ・ハイ!』な状態になります。
そして、早い方は直後に
遅い方でも2,3時間後にものすごく眠くなります。
使っていない筋肉は神経も未発達なために
脳への信号も十分は送られないようです。
ですから、運動した感じはないのですが
実際の身体には刺激が入っているので、後から疲れを感じます。
細胞活性ストレッチは、筋肉だけでなく
脳の回路も増やす効果があります。
次週、9月25日は都合によりお休みします。
答えは、腰痛です。
もちろん腰痛にもいろいろな原因があります。
体幹周りの筋肉が原因の腰痛は、最速1回のストレッチで簡単に治ります。
一般に医者が腰椎椎間板ヘルニアとか坐骨神経痛などと名前で呼ばれる腰痛も細胞活性ストレッチで回復した人が沢山います。
理論的にもなぜ、腰痛が回復するのかを説明することができます。
上半身や下半身の筋肉も痛めている場合は、簡単ではありませんが、それでも治すことは順番に行えば可能です。
しかし、肩は、骨と筋肉の構造が非常に複雑です。
どこを痛めているかの特定すらできない場合が少なくありません。
本人が痛いと感じている場所以外にも痛めていることも良くあります。
また、一旦治っても原因である肩の使い方(日頃の体の動かし方)は簡単には変えられないため、再発しやすいのです。
ですから、肩の治療は普段から左右をバランスよく使うとか、片方の手だけで鞄を持つなどという普段の生活の習慣も変える必要があるのです。
それと並行して、痛めた筋肉をゆるめながら、無理なく鍛えることを繰り返して回復させていくのです。
つまり、本人自身が本当に治そうとしないと中々治りません。
昨日、MLBメジャーリーグのエージェントの知人と久しぶりに会った。
野球では、肩や肘を壊したり故障したりする人が多く、なかなか治療法がなく困っているとのこと。
ということで、細胞活性ストレッチで肩は治せるのかとの相談だった。
肩は筋肉も骨も非常に複雑で、どの筋肉を痛めているかを特定することも極めて困難で、最後の手段である手術も日本ではほとんどできないとのこと。また、手術しても回復しない例が多いとのこと。
治療を専門にしているわけではないのと、気軽に「大丈夫!」とは言えなかったが、自分の身体を含め、過去に治した例もあるのも事実なので、個人ごとの差もあるので、具体的な事例があれば試してみましょうということになった。
細胞活性ストレッチのアプローチは、筋肉を特定することに重点は置いていない。
つまり、筋肉は動きにより筋肉群として動くので、関係していないような筋肉も含めて沢山の筋肉の連携で動くので、特定してそこを治そうとする西洋医学的な考え方自体ナンセンスだと考えている。
そのかわり、筋肉群全体を動かすことにより、筋肉群に含まれる筋肉すべての本来の機能を取り戻すための動きを行っている。
このBlogを見ていて野球で肩を壊している方はご連絡ください。(相模原や町田、八王子、多摩市近辺)
先着3名までをモニターとして無料でサポートします。
細胞活性ストレッチの安全性は、理学療法士のも確認済みなので安全は保証します。
2011年9月7日
細胞活性ストレッチ理論の青山でのセミナーもやっと軌道に乗ってきた。
体を活性化して体力を取り戻す方法だけでなく、直接治療的な効果がある体への刺戟の与え方も随分分かってきた。
医者がレーザー手術でも治せなかった慢性腰痛(椎間板ヘルニア等)が1時間のストレッチで、痺れが取れ、その後、ほぼ全快!対策がなく完治に時間がかかる足底筋膜炎などへの短時間での効果も確認できた。
セミナーに出た100%の人が効果を感じている。
”感動を呼び起こす!細胞活性ストレッチ理論”が新しいキャッチフレーズです。
故障を治すだけでなく、本来の状態を回復して更に使えていなかった筋肉も使えるようにするので、体感としては明らかにパワーアップするように感じる。
イチロー選手の初動負荷トレーニングにも近い新しい筋肉の使い方、鍛え方でもある。
怪我治療にも応用できる点が独自の切り口である。
この点が従来の治療法や体操などとの違いだ。
HPだけでは伝わらない、生のリアルタイムに進化している細胞活性ストレッチ理論の状況を随時Upして行こうと思っています。
驚くほど体が変わることをいくらHPで書いても伝わりません。
少しでも新鮮な生のお話をご紹介することにより、ご理解とご活用のお手伝いができればと思っています。